Mirai Takebe

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ロボアドとの比較

つみたてNISAとロボアド併用で資産を築く。これってあり?

結論から述べると、お金の余力があるなら、つみたてNISAとロボアドを併用しても良いです。毎月投資できるお金が少ないうち(年間40万円以内の投資ならば)はつみたてNISAだけで十分です。 ロボアドとつみたてNISAの最終的な投資先は同じ...
メリットとデメリット

つみたてNISAはいつ配当金(分配金)を貰えるの?

結論から述べると、多くの人はつみたてNISAを通じて配当金・分配金を受け取る機会がないと思います。というのも、つみたてNISA対象の投資信託は、もともと配当金(分配金)を出さずに運用する商品ばかりだからです。 しかし、これはつみたてN...
メリットとデメリット

つみたてNISAを今から始めてもいい?何か注意すべきことはある?

結論から述べると、つみたてNISAは今から始めても問題ありません。「ちょっと始めてみたいな」と思ったら、今月からさっそく始めましょう。 年の途中から始めても、ボーナス積み立てを使えば満額(年40万円)積み立てることができます。来年まで...
メリットとデメリット

つみたてNISAはやるべき?やらないべき?

つみたてNISAをやるかどうかは、結局はお金の問題です。例えば、 インフレ 経済格差 老後の生活費 といった事柄に備えるなら、つみたてNISAは1つの手段になります。別につみたてNISAでなくても良いので...
商品の選び方

【年齢不問】つみたてNISAのポートフォリオはたった1つの投資信託で十分

世の中には、つみたてNISAの複雑怪奇なポートフォリオを提案する方も結構いらっしゃるのですが、あれもこれもと投資信託を持つ必要は(あまり)ありません。せいぜい1つ、ないし2つ程度持っておけば十分ですし、そのほうが楽です。 筆者個人はつ...
商品の選び方

つみたてNISA利用時の投資信託の「リスク分散」を考える

つみたてNISAで運用する際に「リスクを分散させよう」と言われることがあります。一般的にリスクを分散させようと言われたら、投資信託を複数保有したり、バランスファンドを利用したりして、投資先をあちこちに分散させよう、という意味であることが多い...
メリットとデメリット

【初心者向け】つみたてNISAの失敗をできるだけ避ける方法

結論から述べると、以下の2つを守ると金額的な大失敗(大損)を避けることができます。 毎月の積立額をできるだけ小さくする できるだけ値動きの小さい商品に投資する もともとつみたてNISAはどんなに損をしても借金は...
メリットとデメリット

つみたてNISAの限度額は毎月3.3333万円(年間40万円)。さあ、いくら積み立てる?

結論から述べると、つみたてNISAを利用する上で、以下のような投資上の制限があります。 毎月の積立限度額は33,333円 年間の積立限度額は40万円 最大の非課税額は800万円 ※iDeCo(個人型確定拠出年...
商品の選び方

つみたてNISAではMMFは買えない。代用商品も無いに等しい

結論から述べると、つみたてNISAではMMF(マネーマネジメントファンド)を購入できず、MMFの代用となる商品もありません。おとなしく、NISA口座を使わずにMMFを買いましょう。 では、詳しく。 つみたてNISAは利益を得て、...
商品の選び方

つみたてNISAで「NYダウ」に投資できるようになりました

結論から述べると、つみたてNISAでダウ平均株価に連動する投資信託を選べるようになりました。「eMAXIS NYダウインデックス」を購入すればOKです。 しかし、「eMAXIS NYダウインデックス」は信託報酬が高く、商品としての分散...
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