Mirai Takebe

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商品の選び方

つみたてNISA対象ファンドを通じて購入できる海外ETF(米国ETF)

結論から述べると、 つみたてNISAで直接海外ETFを買うことはできません 海外ETFを利用する投資信託を買うことで、間接的に海外ETFに投資することができます となっています。 個人投資家に人気の商品は...
商品の選び方

つみたてNISAで中国株に投資したーい!これってできる?

結論から述べると、つみたてNISAを通じて中国株に投資したければ、以下のようになります。 つみたてNISAで中国株「だけ」で運用することはできません しかし、中国株に投資する投資信託を選ぶことができます 主に「MS...
メリットとデメリット

つみたてNISAの非課税枠は無理をしてでも使い切ったほうがよい?

結論から述べると、理論上は枠を使い切ったほうが良いのですが、実際の生活的な話をすれば、無理なものは無理としたほうが良いと思います。 つみたてNISAは「40万円を使い切らなければいけないものではない」ので、まずはあなたのできる範囲で試...
メリットとデメリット

【初心者向け】つみたてNISAと消費税の関係。将来のさらなる増税も念頭に対策を

結論から述べると、消費税が増税されると、つみたてNISA対象投信の信託報酬部分のコストがわずかに高くなります。本来は購入手数料も高くなりますが、これはつみたてNISA対象投信は無料(ノーロード)ですので関係ありません。 消費税増税はい...
メリットとデメリット

つみたてNISAの積立額が40万円を超えたらどうなるの?

つみたてNISAの限度額は年間40万円で、そもそも40万円を超える注文はできないようになっています。 しかし、分配金などなんらかの理由で40万円を超えてしまう場合には、 買い付け不可 課税口座(特定・一般)での...
積立金額別

毎月5000円からつみたてNISAを始めてもいいじゃない?それでも将来は変わるよ!

つみたてNISAは年間最大40万円まで非課税で積み立てできる制度。ですが、40万円をきっちり使い切る必要はありません。 特にSNS界隈(Twitterやブログなど)では、40万円使い切ることが正義、みたいになっていますが、一番大切なの...
iDeCoとの比較

つみたてNISAって毎月手数料を支払うの?それってiDeCoと間違えてない?

つみたてNISAの手数料の記事に関連し、「つみたてNISAって毎月手数料を支払うの?」という誤解にも回答したく思います。 結論から述べると、つみたてNISAは上記記事でも述べたように、投資信託の信託報酬は発生するものの、毎月支...
メリットとデメリット

つみたてNISAにかかる手数料について教えて。お得な銀行とか証券会社とかあるの?

つみたてNISAを始めるにあたって、結構手数料がかかるのでは?と思っていませんか? 結論から述べると、つみたてNISAで特に意識を向けるのは「信託報酬」です。これまでの投資信託の売買で問題になることが多かった購入手数料(販売手数料)は...
ロボアドとの比較

つみたてNISAとロボアド併用で資産を築く。これってあり?

結論から述べると、お金の余力があるなら、つみたてNISAとロボアドを併用しても良いです。毎月投資できるお金が少ないうち(年間40万円以内の投資ならば)はつみたてNISAだけで十分です。 ロボアドとつみたてNISAの最終的な投資先は同じ...
メリットとデメリット

つみたてNISAはいつ配当金(分配金)を貰えるの?

結論から述べると、多くの人はつみたてNISAを通じて配当金・分配金を受け取る機会がないと思います。というのも、つみたてNISA対象の投資信託は、もともと配当金(分配金)を出さずに運用する商品ばかりだからです。 しかし、これはつみたてN...
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