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証券会社

SBI証券の積立投信キャンペーンで最大1万円ゲット!?一緒に「つみたてNISA」も始めよう(2018年10月31日まで)

「つみたてNISA」を始めようか迷っているなら今がチャンス!SBI証券では2018年10月1日~2018年10月31日の間に投資信託の積み立てを行うと、抽選で最大1万円の現金プレゼントのキャンペーン中! このキャンペーンは、 ...
証券会社

つみたてNISAはSBI証券で始めよう!選ぶメリットや主な取扱商品を紹介します

つみたてNISAを始めるには、どの証券会社を選べばよいのでしょうか。 つみたてNISAはネット証券だけでなく、店舗型証券や銀行でも取り扱っていますが、中でもメリットが多いのがSBI証券です。SBI証券はつみたてNISAの取扱商品数が豊...
NO IMAGE メリットとデメリット

つみたてNISAでバランスファンドを選ぶメリット、デメリットを解説します

つみたてNISAでバランスファンドを選ぶことには、どんなメリット、デメリットがあるのでしょうか。 バランスファンドは1本で複数の資産クラスに投資ができるため、リスクを抑えながら手間なく積立投資をしたい方に適した商品です。 しかし...
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つみたてNISAの始め方。始める前に知っておきたいメリットとデメリットを解説!

2018年1月から、新たな少額投資非課税制度「つみたてNISA」がスタートしました。 つみたてNISAは名前に「つみたて」とあるように、投資対象が積立で買付する投資信託に限定されているのが特徴です。 いきなり大きな金額を用意する...
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SBI証券で始めたつみたてNISAの体験談。SBI証券を選んだ理由や運用方針について

私は10年以上SBI証券を利用していることもあって、SBI証券でつみたてNISAを始めました。 SBI証券はつみたてNISAの取扱商品数が豊富で、少額から購入できるなどメリットが多く、つみたてNISAを検討している方にはぜひおすすめし...
対象商品(投資信託)

つみたてNISAにおける国内債券の取り扱い方法

資産運用において、ローリスクで運用できる商品の代表例が国内債券(日本債券。「債権」は漢字間違い)です。投資の書籍などでは、ローリスクな運用をしたければ国内債券に投資しましょう、と記載されていることも多いです。 しかし、2018年から始...
一般NISAとの比較

つみたてNISAと一般NISA(ただのNISA)。どちらを利用する?

2018年から始まった「つみたてNISA」を、あなたはもう利用していますか? ところで「NISA」と一言で言っても、「つみたてNISA」と「一般NISA(ただのNISA)」と主に2つのサービスがあります(その他、子供向けにジュニアNI...
対象商品(投資信託)

つみたてNISAで「ひふみプラス」はどう?筆者の気になる部分を紹介します

いまや、おそらく日本で一番有名かもしれない投資信託がレオスキャピタルワークスの「ひふみ」です。 レオス・キャピタルワークス 「ひふみ」には、 ひふみプラス:銀行や証券会社などを通じて購入できるもの ひふみ...
NO IMAGE 対象商品(投資信託)

ハイリスクな株式ファンドか?ローリスクなバランスファンドか?

「つみたてNISA」において、 ハイリスクな株式ファンドを選ぶか ローリスクなバランスファンドを選ぶか は「究極の選択」だと筆者は考えています。 先日、つみたてNISAを始めた筆者知人が、「投資する商品を...
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つみたてNISAにおける日本株の取り扱い方法

「つみたてNISA」を利用する上で、どうしても判断上避けて通れないのが「日本株」への投資をどうするかです。 と言っても、日本株へ投資する商品はたくさんあります。 TOPIXに連動するもの:11種類 日経平均株価に連動す...
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